【スタッフブログ】 株式会社 フーム空間計画工房 北海道札幌市中央区の一級建築士・建築設計事務所

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カテゴリ:□モリキ アイ( 27 )


2015年 03月 13日

オープンハウスのお知らせ 岩手県花巻市

昨年秋より進めてまいりました、
岩手県花巻市の住宅がこの3月に完成します。

建主さん御家族は、外壁塗装に、内部の床塗装、そして、一部の塗り壁をセルフ工事として、
職人さんと一緒に工事に参加していきました。

塗り壁でのセルフ工事の様子を一部御紹介します。

養生が終わり、初めは普段は目立たない収納部分で、左官体験。
おこさんも一緒になってぺたぺた、朗らかに進んでいきました。

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建て主さんが塗り壁を塗る範囲は、2部屋分としていました。
その他の部分は、職人さんが入って、一緒の時間を過ごしながら、左官を進めていきました。

お子さんがいなくなった後も、途中休憩や打ち合わせをはさみながら、
黙々と進んでいきます。
この日一日で完成させるのが目標です。


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少しでしたが途中から、工務店のハウスプロの高橋さん、そして、私も、
左官材料を練り作り、運び、建て主さん、職人さんと一緒になって進めていきました。

私は帰りの飛行機の時間が迫り、途中で帰らないといけなくなりましたが、
その次の日頂いたメールで、無事この日に終えられました、と伺いました。

建て主さん大変だったと思いますが、充実感のたっぷり詰まった、
とっても良い表情をされていたように思います。



晴れて完成しました、この岩手県花巻市の住宅のオープンハウスを開催します。
3月21日(土曜日)、22日(日曜日)です。
終日ではありませんが、私たちも滞在しご案内する予定です。

岩手県近隣の方々に、是非この機会にご覧になっていただけたらと思います。

なお、予約制になっておりますので、ご見学御希望の方は、
下記ご案内中の連絡先へご予約いただけますようお願します。


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by humu_sapporo | 2015-03-13 20:16 | □モリキ アイ
2014年 07月 10日

岡村先生といく 植樹ツアーへ 

7月初旬に開催された、『岡村先生といく「生態学的混播・混植法」の現地検討会』へ
参加してきました。
2日間プログラムされていた予定のうち、私は2日目に参加してきました。

岡村先生は、
その土地にもともと育っていたであろう種類の苗を、多種混ぜ植え、自然競争させながら、
成長させていき、その地に活きる豊かな生態系を成り立たせていこう、という活動をされています。

以前より、フームのブログでも、たびたびご紹介していた、
五天山公園での近自然学セミナーでは、この混播法にて植樹を
行ってきています。

この日はじめに向かった場所は、石狩市の茨戸川河畔でした。


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見学した場所は、1998年から約8年間ほど、
石狩市の方々等と共に、砂地であった河川沿いへ植樹活動をされてきたところ。

植え始めのときは、ポット苗だったものたちも、成長の早いものは、人の背丈を優に超す林に。


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やり始めから3年ほどは、思うように成長せず、苗の扱い方、植え方等に試行錯誤したそうで、
その結果、海近くの風強い厳しい環境である川沿いでも根づき、無事、成長を保てるようになったとのこと。


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足元をみると、確かに砂地ですが、その上には、枯れ葉が重なり。
腐葉土となり、少しずつ土壌が肥えていく気配を感じさせてくれていました。


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現在も、場所を茨戸大橋下流に移して、植樹活動を行っているとのこと。
次に向かったのは、同じく茨戸川沿いへ。

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近郊の小学3、4年生20名と共に、岡村先生ご指導のもと、一緒に植樹する機会が準備されていました。
ずらりと並んだ苗木は、種から育てられた、ポット苗たち。
好きな苗木を10本つづ選び、直径3mほどの円の中で、植えていきます。

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オニグルミ、ハルニレ、ホオノキ、アカイタヤ等など、、、
子供たちも、この名前知ってる!お家のお庭にあるよ!と、嬉しそう。

好きなものを選んで植えるのは、興味がわくきっかけにもなる良い機会。
それが、ふと気がつくと、身近にある樹木だったら、なおさらのことのように思えます。

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直径8センチくらいの実生のポット苗は、小さな掌の子ども達でも
自分たちで扱うことが出来る大きさ。
大人は少しサポートする程度で出来ました。


並木のように見られるまで成長には数年必要だけれども、
この位の大きさのポット苗なら、成長の進んだ背丈以上の樹木を植えるよりも、
作業負担が少なく、
実生からの植え込みで土への活着も期待できること、
苗代が高価ではないこと、
等々と思うと、街路樹等に採用されても、確かに費用が押さえられるだろうと想像ができます。



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苗木が良く成長するまで、周囲に他の優勢な植物が根づかないよう、
ウッドチップによるマルチングがされていました。

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こちらは、昨年、同様のマルチングが行われていた植樹場所。

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背丈近くある、ヨシ群の中で、マルチングされたところだけが、
ヨシの発生が少ない様子が見て取れます。

ヨシは、地中の根茎で成長するため、
一度土をほりおこし、ヨシの根茎を取り除き、除去したあとの土をまた元にもどす作業を行うそうです。

新しい土ではなく、同じ土を戻すこと。

その土地が本来あった自然に近い状況を作る、
という意志も、技術と共に、良く感じられた機会でした。


その後、当別の石狩川下流自然再生地区へ移動。
こちらは、2009年より植樹されているとのこと。


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広がる草々の中に、砕石でマルチングされたサークルがありました。

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こちらは、春先、河川の増水により、一週間くらい、冠水することがあるため、
マルチング材料も流されないよう、砕石にしているとのこと。
こちらも昨年植えたところのようです。



今回は、植樹、植樹後初期段階、十数年後の姿、と通して経過を見学することができ、
とても良い機会でした。

もし、今後、植樹する機会のある市民の方や子供たちが、植樹の際に同様の経緯を一同に見ることができたら、
さらに植えるときに身近なものとして、イメージがわくのではないかとも思います。

そういう機会を想像できるのも、
この20年近くもの間、岡村先生と共同開発された方々の熱い意志があり、
賛同した市民の方々がいたからこそ。

自生種による混植法で、その地に根ざす植樹活動は、生態系の風景と連鎖を培うことと共に、
係わる地元の方々にも根ざしていく活動のように感じました。


今回、子供たちと植えた苗木たちも、どうか無事に、
河畔林として成長し、鳥や動物たちが共に息づいていきますように、と願っています。
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by humu_sapporo | 2014-07-10 18:08 | □モリキ アイ
2009年 02月 16日

今年初出荷

銅管照明、今年初の出荷(?)を迎えました!
最終作業となる、電気配線を銅管照明に通す作業をモクモクと行いまして、
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本日、札幌市内と青森へお嫁入りしました。
ガイシが上向きになってて、ヒナが餌付けを待っているみたいに
早く電球を入れてよ!と、ピーピー言っているみたいに私には見えます。。。
何度おこなっても、自分の手から作るこの照明には特別な愛情が入り込むような気がします。

話が変りますが、
今月の25日水曜日には、「地産地消の食づくり家づくり」というセミナーがあります。
(詳しくは、フームホームページの新着情報↓

http://www.humu.jp/news_20090203_chisan.html

よりご覧いただけます)

地元の土地や人から生まれる物々が、
自分の生活を支えているんだと考えると、
それを作っている風景や人柄もイメージがしやすくて
その物と同じく、暮らしている環境にも愛着がわくように思えます。
地産地消を支える実際の取り組み方や考え方を
この機会に是非ご覧なっていただけたらと思います。

▽住宅設計・店舗設計・民家再生・エコロジーに配慮した住宅建築
フーム空間計画工房 / 札幌市中央区の一級建築士・建築設計事務所
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by humu_sapporo | 2009-02-16 18:08 | □モリキ アイ
2008年 12月 26日

札幌近郊の住宅竣工

先週、札幌近郊の住宅が竣工しました。
2世帯で暮らす2階建て住宅です。

1階のリビングは、2層分の吹き抜けの大空間です。
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キッチンダイニングや2階にあるリビングと隣接していて、
ご家族のそれぞれの暮らしとつながっている場です。
照明は、壁付け照明・スタンドライト。
壁や天井にあたる暖かい明かりも、ほんわりと奥行きを感じます。

2階のリビングは手漉き和紙の障子・小窓で、天井高も低めに抑え、
少し和の様子です。
1階のリビングに向けて小窓があけられます。
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キッチンの壁には煉瓦タイルを使用しています。
お客様と一緒に江別の煉瓦工場へ選びに行きましたが、ひとつひとつ表情の違う煉瓦を
一緒に選ぶのは楽しかったですね。
このキッチンはカウンター幅が広めなので、2世帯での調理も助け合いながらも出来ます。
先日、親子で使っている様子を伺いましたが、とても良い雰囲気でした。
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建物の裏は、少し小高い針葉樹の林になっています。
これからの雪の季節、2階から見る眺めも日によって変化が楽しめそうですね。
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それぞれにお部屋の趣が異なり、ご家族みなさん各々の好きな場所を見つけるのも
楽しみのひとつになりそうな住宅ではないかと思います。
1階のリビングを中心に、2世帯のご家族の暮らしがより良く、
暖かく生活されていくことを祈っています。

▽住宅設計・店舗設計・民家再生・エコロジーに配慮した住宅建築
フーム空間計画工房 / 札幌市中央区の一級建築士・建築設計事務所
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by humu_sapporo | 2008-12-26 17:13 | □モリキ アイ
2008年 11月 11日

一期一会の手摺

昨日、札幌近郊で工事中の新築住宅の打合せを行いました。

手すりは毎日さわるものということで、
さわった感じが何処となく優しい松材を使おうというお話になりました。
形状は、その場で棟梁に角材をカンナで面とってもらい、
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取り付け予定の場所で、お客様に握った様子を確かめてもらいました。
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流通している規格木材をつかって、
職人さんがその場でお互いに様子を確かめ合いながら、
その人にあう形をつくる。
これから住み続ける住宅へ、さらに愛着がわく物になっていくと良いですね。


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by humu_sapporo | 2008-11-11 18:19 | □モリキ アイ
2008年 08月 19日

新築工事 進行中!

札幌近郊で住宅の新築工事が進行中です!
ただいま、基礎工事の段階で、型枠つけの真っ最中です。
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建物の基礎は、鉄筋を組み、合板で型つくりをし、
その中にコンクリートを流しこんで養生期間を経て
型枠解体、完成となります。
この住宅は、来月上旬くらいまで基礎工事の予定です。
どうか天気にめぐまれますように!

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by humu_sapporo | 2008-08-19 13:58 | □モリキ アイ
2008年 08月 12日

シブい煉瓦

今日は、野幌にある煉瓦工場へ行ってまいりました。
工場には、さまざまなサイズの煉瓦が山積みになっています。
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同じ規格の煉瓦でも、ひとつひとつ焼きムラや色が異なっていて、
煉瓦の表情は味があって面白いですね。
この工場の壁も煉瓦積みになっているのですが、
歩いていると、時間の経過がつくりだしてくれる煉瓦の表情に、
あちこち目が奪われてしまいます。(全体写真なくわかりずらくてすみません)
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工場の中でめずらしい煉瓦を発見しました。
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ぱっと見、銅を酸化させたような色合いの煉瓦です。
A4サイズ横半分を一回り大きくしたくらいの大きさで、
ある程度規格が決まっている煉瓦の中では、珍しいおおきさです。
何かの現場で引き下げてきたのでしょうか。
シブいです。どんなところで使われるのか興味がわきました。

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by humu_sapporo | 2008-08-12 15:27 | □モリキ アイ
2008年 07月 30日

フームの社会科見学

ちょっと時間がたってしまったニュースなのですが、
7月の上旬に、小樽でドイツの伝統にのっとった地ビールを製造・販売をしている、
「小樽ビール」さんの醸造所見学会へ行ってまいりました!

大人の工場見学が世間ではやっているということを以前聞いたことがありますが、
まさに、フームの社会科見学です。

去年フームで住宅を建てたお客様とフームスタッフみんなで行ってまいりました。
工場内にはいると、まず、迫力あるタンクが並びます!
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まず、案内人さんからビールの主原料のお話をきき、タンクの中もフムフムと覗き、
まじめな社会科見学進行中です。
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工場は、2階にまたがっていて、上写真は、2階の様子です。
1階へおりていくと、ひんやりとした空気が流れ、
2階で頭をだしていたタンク下部分が見れました。
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そこでは、熟成される前の「若ビール」なるものを試飲させてもらいました。
基本はコップについでいただきましたが、
浅田さんは、ダイレクトに試飲です!!うまいっ!!
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この若ビール、クセがなくあっさりしていて、とっても飲みやすい。
案内人のかたは、ここで飲んでいるからであって、仕上がったビールのほうがおいしく感じるよとお話してましたが、私はこれが新鮮だったからか、普段も飲み続けたくなるくらいおいしかったです。

小樽ビールさん、面白いです。
なおかつ、面白いのは、小樽ビールさんの場合、有料ですが、
工場見学後、小樽ビール試飲(ほぼ飲み放題気分)と
チキンの丸焼きやソーセージなどの食事があることです!
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うまい!!おいしい!!ごちそうさまでした!!

そんな様子で、社会科見学は盛況のうちに終了いたしました。

付け加え・・・小樽ビール工場がおすすめなポイントとしては、
案内人の説明がユニークというところです。
マニュアルとおりな硬い説明ではなく、
冗談まじえ、終始おもしろ楽しく見学をさせていただきました。
ありがとうございました。

それと最後になってしまいましたが、
この見学会を教えて頂いて一緒につれていっていただいた
お客様にも大感謝です。
どうもありがとうございました。

小樽ビール 醸造所見学会
http://www.aleph-inc.co.jp/otarubeer/index.html
見学日時や各種コースあり。5人から30人まで申し込みOK。
事前申し込み必要。
お問い合わせ電話:0134-61-2280
最寄駅:函館本線 銭函駅徒歩15分、タクシー5分

※小樽ビールは、札幌市内でも購入可能です。
テレビ塔の一階テラスでは、8月24日までビアガーデンしているそうです。
http://www.tv-tower.co.jp/contents/event/2008/beer/index.html


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by humu_sapporo | 2008-07-30 19:28 | □モリキ アイ
2008年 07月 25日

クセになる味

先日、御世話になっている工務店さんから、
お菓子の差し入れをいただきました。

その中にあった、
「しおA字フライビスケット」というこのお菓子!
ビスケットの形が、アルファベットになっています。
「英字」だけに、「A字」です。
軽いサクサクの食感と、甘く、それでいてほんのり塩っぽい味。
ついクセになる!!とのことで、所内で数分間だけ、一躍ヒット商品となりました。
そういえば、こういう味のお菓子って、結構クセになるものが多いですね。

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ちなみに、お皿の上の「SOS」は、たまたまあまっていた文字を並べただけで、
まったく意味はありません。
事件現場っぽいですが、そんな不気味なことはないので、ご安心ください。

工務店さん、ごちそうさまでした!!

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by humu_sapporo | 2008-07-25 17:31 | □モリキ アイ
2008年 07月 23日

吉川さんライブ第一弾 開催!

ホームページでも告知しておりました
チェリスト吉川よしひろさんのライブ 第一弾を
7月19日、無事開催しました!

当日は少々曇り空となっておりましたが、
そんな心配をよそに、多くの方々に来場していただけました。
ありがとうございました!

少しではありますが、当日の様子をご紹介したいと思います。

当日は昼過ぎから会場設営、お食事の用意が進んでいきました。
みなさんでワイワイガヤガヤと食事の準備中です。
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会場としてご提供していただいたお宅は、
昭和初期に建設され、フームにて改修計画を行った住宅でした。
多角形の特徴的な窓からは、午後の陽が差し込み、
準備万端だよと言わんばかりに、
みなさんをゆっくり待ち構えているようでした。
(とはいいつつも、この裏では準備が急ピッチで進行中!)
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ついに開場!まずはお飲み物でのどを潤し、食事を楽しんでいただきました。
そして満員御礼でライブがはじまりました!
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手にはチェロ、足には鈴と演奏録音用のハードディスクを操作し、
民謡やクラシックなど幅広い演奏を繰り広げていただきました。
あっという間の一時間半です。
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ライブ終了、大拍手のあとには、吉川さんへサインの列が!
終わった後も賑やかな様子でうれしいひと時です。
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さて、最後には打ち上げがありました。
吉川さんを取り囲んで、参加していただいたお客様と
今回の会場をご提供いただいたご家族、
お食事準備をしていただいたみなさん、スタッフで
楽しいお時間でした。
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吉川さん、素敵な演奏をありがとうございました!
ご来場いただいた皆様、まことにありがとうございました。
また、快く会場をご提供していただいたご家族、準備にご参加いただいた皆様に
心より感謝いたします。

さて、今日もニセコで吉川さんのライブ、開催です!
きっと今日も素敵な一日になるのではと想像中です。
吉川さん、引き続きよろしくお願いします!

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by humu_sapporo | 2008-07-23 15:54 | □モリキ アイ